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経営者の四季

動画でわかる!経営者の四季


月刊誌『経営者の四季』に掲載された内容の一部を動画で紹介します。

月刊誌『経営者の四季』とは
『経営者の四季』は、当事務所が提供する経営情報誌です。独自の技術やサービスで差別化を図っている企業や、低迷する業界の中で成長を続けている企業の事例など、中小企業経営者の課題解決につながる「経営のヒント」を分かりやすく紹介しています。

ウィズコロナ時代の中小企業のマーケティング

Vol.5 New!
大切なものは足元にある

オフロード車のオリジナルホイールを製造販売する株式会社エッチ・アール・エス。同社は長年培ってきたタイヤ・ホイールのノウハウを活かし、徹底して顧客の好み・ニーズに沿った提案をすることで、愛される店になりました。

「経営者の四季」ウィズコロナ時代の中小企業のマーケティングVol.4
<企業プロフィール>
株式会社エッチ・アール・エス
〒899ー6404 鹿児島県霧島市溝辺町麓279-1
TEL:0995-73-8551
HP:http://www.haouwheels.com/
代表取締役社長 畠中優一(はたなか・ゆういち)
ホイール製造販売。1987年創業。
 

Vol.4
「引き算」のマーケティング

メンマを製造販売する株式会社タケマンは、品目をメンマだけに絞り、その品質を高めることで、専門店としての評価を高めることに成功しました。営業をしなくても、口コミでラーメン店の顧客を増やす同社の「引き算」の経営をご紹介します。

「経営者の四季」ウィズコロナ時代の中小企業のマーケティングVol.4
<企業プロフィール>
株式会社タケマン
〒819-1124 福岡県糸島市加布里5-9-1
TEL:0120-020-396
HP:https://mennma-takeman.jp/
会長 吉野秋彦(よしの・あきひこ)
メンマの生産販売。2013年創業。
 

Vol.3
「シンボル商品」で存在感アップ!

2022年にヨーロッパで行われた果実・野菜の見本市で金賞を受賞した高糖度トマト「アメーラ」。開発した株式会社サンファーマーズがどのようにアメーラを「シンボル商品」に育てたのか、その戦略をご紹介します。

「経営者の四季」ウィズコロナ時代の中小企業のマーケティングVol.3
<企業プロフィール>
株式会社サンファーマーズ
〒426-0203 静岡県藤枝市下之郷1581-1
TEL:054-639-5516
HP:https://www.amela.jp/
代表取締役 稲吉正博(いなよし・まさひろ)
トマトの生産販売。1996年創業。
 

Vol.2
小規模を「チカラ」に変えるマーケティング

コロナ禍の休業要請で一時的に売上がゼロになった富山県氷見市の和菓子店、松木菓子舗。近隣の常連客や経営者仲間、公的機関など、地域の絆を活かしたマーケティング戦略をご紹介します。

「経営者の四季」ウィズコロナ時代の中小企業のマーケティングVol.2
<企業プロフィール>
松木菓子舗
〒935-0025 富山県氷見市鞍川1037-4
TEL:0766-72-0983
HP:https://www.matsukikashiho.jp/
店主 松木功太(まつき・こうた)
和菓子店。1949年創業。従業員2名。
 

Vol.1
マーケティングの発想とは何か?

埼玉県吉川市で長年酒類の卸売りを営んでいた株式会社十八屋。
コロナ禍を機に、ワインを中心とした個人客向けのショップを拡張した同社のマーケティング戦略をご紹介します。

「経営者の四季」ウィズコロナ時代の中小企業のマーケティングVol.1
<企業プロフィール>
株式会社十八屋
〒342-0038 埼玉県吉川市美南5-26-5
TEL:048-982-2111
HP:https://18ya.jp/
代表取締役 石井和也(いしい・かずや)
  取締役 石井芳枝(いしい・よしえ)
酒類等の卸売業・小売業。1930年創業。従業員10名。

中小企業成長のカギは「SDGs」にあり!

Vol.6
SDGsを社内に根づかせよう

新潟県燕市の厨房用品商社株式会社エムテートリマツは、地場産業の持続を目指し、SDGs目標をわかりやすく表現した独自のゴールを設定。賛同する地元企業と連携することで、仕事を呼び込んでいます。
本ドキュメントでは、同社がSDGsを社内や地域企業に根づかせていった過程などを紹介しています。

「経営者の四季」中小企業成長のカギは「SDGs」にあり!Vol.6
<企業プロフィール>
株式会社エムテートリマツ
〒959-1271 新潟県燕市蔵関351
TEL:0256-63-2184
HP:https://www.mt-torimatsu.co.jp/
代表取締役 鳥部一誠(とりべ・いっせい)
厨房用品商社。1937年創業。従業員75名。
 

Vol.5
SDGsの「実践のカベ」を乗り越えよう

SDGsに取り組もうと思っても、何をすればいいのかわからないという経営者がいるかもしれません。そうした「実践のカベ」を乗り越え具体的な取り組みにつなげるにはどうすればいいのか、新潟大学でSDGsに関する教育推進プロジェクトを推進している村山敏夫准教授に解説していただきます。

「経営者の四季」中小企業成長のカギは「SDGs」にあり!Vol.5
<著者プロフィール>
村山敏夫(むらやま・としお)
新潟大学人文社会・教育科学系准教授。2020年より新潟大学において「SDGs教育推進プロジェクト」を立ち上げ、地域の課題を行政や地域住民等と連携して行う学習アプローチを推進している。専門は応用健康科学、地域デザイン ほか
 

Vol.4
SDGsを企業価値向上につなげよう

地場産業である「播州織」によるスカーフやハンカチ等の布帛製品を製造する株式会社ソーイング竹内は、約20年前「エコアクション21」に取り組んだことを契機に、地域社会や環境に配慮した経営を続けています。
本ドキュメントでは、同社が自社の取り組みをSDGsの目標と結びつけ、企業価値を高めていった事例を紹介しています。

「経営者の四季」中小企業成長のカギは「SDGs」にあり!Vol.4
<企業プロフィール>
株式会社ソーイング竹内
〒679-1133 兵庫県多可郡多可町中区糀屋90
TEL:0795-32-0018
HP:https://www.sewing-takeuchi.co.jp/
代表取締役 竹内裕児(たけうち・ゆうじ)
布帛製品製造。1982年創業。従業員24名。
 

Vol.3
SDGsで組織を活性化しよう

石川県金沢市で自動車部品の販売等を営む会宝産業株式会社は、廃車の後始末を担う「静脈産業」として、自動車部品の販売や再資源化を通じた循環型社会の実現に取り組んでいます。
本ドキュメントでは、「ジャパンSDGsアワード」の受賞をきっかけに、同社の社員が誇りを持って働くなど組織活性化につながった事例を紹介しています。

「経営者の四季」中小企業成長のカギは「SDGs」にあり!Vol.3
<企業プロフィール>
会宝産業株式会社
〒920-0209 石川県金沢市東蚊爪町1-25
TEL:076-237-5133
HP:https://kaihosangyo.jp/
代表取締役社長 近藤高行(こんどう・たかゆき)
自動車部品リサイクル。1969年創業。従業員約80名。
 

Vol.2
SDGsを競争力強化につなげよう

吸水性の高い高品質タオル等を販売するホットマン株式会社は、経営理念である「お客様の快適で心豊かな生活に貢献する」を実現するために、製版一貫体制の構築やフェアトレードコットンを使用したタオルの開発などに取り組んできました。
本ドキュメントでは、7代目社長の坂本将之氏が、SDGsをきっかけに自社の事業の棚卸しを行い、競争力を高めていった経緯を紹介しています。

「経営者の四季」中小企業成長のカギは「SDGs」にあり!Vol.2
<企業プロフィール>
ホットマン株式会社
〒198-8522 東京都青梅市長淵5-251
TEL:0428-24-6500
HP:https://hotman.co.jp/
代表取締役社長 坂本将之(さかもと・まさゆき)
タオル等の製造販売。1868年創業。従業員約400名。
 

Vol.1
SDGsで新たなビジネスチャンスを創出

「どうやって直すのかわからないものを壊し続けるのは、もうやめてください」。1992年の「リオ世界サミット」で12歳のセヴァン・スズキさんが世界中の大人たちにそう訴える映像を見た荒深正博氏は、環境問題に取り組むためワイルドディープ株式会社を設立しました。
本ドキュメントでは、荒深社長が産業ゴミ等の排出企業と処理企業をつなぐマッチングサイト「RECYCLE HUB」を開発し、SDGsでビジネスチャンスを創出した経緯を紹介しています。

「経営者の四季」中小企業成長のカギは「SDGs」にあり!Vol.1
<企業プロフィール>
ワイルドディープ株式会社
〒116-0002 東京都荒川区荒川5-1-15
TEL:03-6457-1653
HP:http://www.wilddeep.co.jp/
代表取締役社長 荒深正博(あらふか・まさひろ)
ソフトウェア開発等。2015年創業。従業員5名。

本当に大切な商売の原点 渋沢栄一が経営者へ贈ることば

Vol.6
事業の目的は何かを問う

高校を卒業しすぐに祖父が興した防水工事会社に入社し、二十歳の頃から実質的な経営者として20年以上にわたり会社を成長させてきた宮沢勝富士社長。成長のためには、顧客だけでなく、社員、取引先、取引金融機関など周りの人すべてが幸せになることが大切であると感じ、「三方良し」の経営を実践してきました。
本ドキュメントでは、宮沢社長が業容を拡大してきた過程や『論語と算盤』から学んだ理念、社員の幸せと成長への想いなどを紹介しています。

「経営者の四季」本当に大切な商売の原点 渋沢栄一が経営者へ贈ることばVol.6
<企業プロフィール>
株式会社群馬建水
〒370-1103 群馬県佐波郡玉村町樋越799-7
TEL:0270-65-3078
HP:https://ken-sui.jp/
代表取締役社長 宮沢勝富士(みやざわ・かつふじ)
防水工事業等。1968年創業。従業員68名。
 

Vol.5
信頼の源泉は「実行力」にあり

渋沢栄一は「日本の商工業を発展させたい」という志を実現させるため、官職を辞して実業家へと転身しました。渋沢が「日本資本主義の父」と呼ばれる背景には、こうした「実行力」があったのです。渋沢は、相手が信頼できる人かどうかを見極めるためには、「言葉の巧みさ」や「立派な考え(志)」だけでなく、行動が伴っているかが重要であると説いています。

「経営者の四季」本当に大切な商売の原点 渋沢栄一が経営者へ贈ることばVol.5
<著者プロフィール>
桑原晃弥(くわばら・てるや)
業界紙記者などを経てフリージャーナリストとして独立。トヨタ式の普及で有名な若松義人氏の会社の顧問としてトヨタ式の書籍の制作を主導した。一方でIT企業の創業者や渋沢栄一など、起業家の研究をライフワークとしている。
 

Vol.4
社員が安心して働ける環境をつくる

福岡県で6店舗のケーキ店を展開する有限会社ケーキハウス・アンの松永健一社長は、素材にこだわったケーキと「従業員第一」の理念で会社を成長させてきました。
本ドキュメントでは、社員の成長を促す工夫や、生産効率を高めることで残業を削減するなど、社員の働きやすさを重視した同社の経営を紹介しています。

「経営者の四季」本当に大切な商売の原点 渋沢栄一が経営者へ贈ることばVol.4
<企業プロフィール>
有限会社ケーキハウス・アン
〒811-3223 福岡県福津市光陽台4丁目1-7
TEL:0940-43-3389
HP:https://cakehouse-an.com/
代表取締役社長 松永健一(まつなが・けんいち)
洋菓子製造販売。1996年創業。従業員約70名(パート、アルバイトを含む)。
 

Vol.3
自ら行動し、道を切り拓く

製造業が軒を連ねる東京都葛飾区で60年以上にわたり経営をしてきた株式会社石井精工。同社は金属加工からゴム金型製造へ特化することで安定した受注を確保し、その後メーカーとの直接取引を増やし下請けから脱却するなど、成長のために変化を遂げてきました。
本ドキュメントでは、石井隆司社長が道を切り拓いてきた過程や、取締役の石井洋平氏が自社ブランドを開発した経緯などを紹介しています。

「経営者の四季」本当に大切な商売の原点 渋沢栄一が経営者へ贈ることばVol.3
<企業プロフィール>
株式会社石井精工
〒124-0006 東京都葛飾区堀切1-33-9
TEL:03-3694-7100
HP:http://ishiiseikou.com/
代表取締役社長 石井隆司(いしい・たかし)
取締役     石井洋平(いしい・ようへい)
ゴム金型製造等。1959年創業。従業員15名。
 

Vol.2
逆境でも自分にできる努力を

「日本資本主義の父」と呼ばれる渋沢栄一ですが、実は若い頃には何度も“逆境”を経験していました。
本動画では、「本当に大切な商売の原点 渋沢栄一が経営者へ贈ることば」著者の桑原晃弥氏に、渋沢栄一が説く逆境時の心構えや、順境の時にも油断しなかったトヨタ自動車の事例等について解説いただきます。

「経営者の四季」本当に大切な商売の原点 渋沢栄一が経営者へ贈ることばVol.2
<著者プロフィール>
桑原晃弥(くわばら・てるや)
業界紙記者などを経てフリージャーナリストとして独立。トヨタ式の普及で有名な若松義人氏の会社の顧問としてトヨタ式の書籍の制作を主導した。一方でIT企業の創業者や渋沢栄一など、起業家の研究をライフワークとしている。
 

Vol.1
「日々新たに」の気持ちで挑戦する

群馬県高崎市の和菓子店「微笑庵」は、看板商品の「ちごもち」を1日で最大3,000個を売ることもある、地元住民に愛される人気店です。その店名には「お客様に笑顔になってもらいたい」という店主の宮澤社長の想いが込められています。
本ドキュメントでは、宮澤社長が日々新たな気持ちで「昨日よりも少しでもおいしくしたい」と挑戦する職人魂を紹介しています。

「経営者の四季」本当に大切な商売の原点 渋沢栄一が経営者へ贈ることばVol.1
<企業プロフィール>
有限会社微笑庵
〒370-0883 群馬県高崎市剣崎町1038-4
TEL:027-343-3026
HP:https://www.misyouan.com/
代表取締役社長 宮澤 啓(みやざわ・けい)
和菓子製造販売。1929年創業。従業員6名。

ドラッカーに学ぶ 自社の経営を考えるヒント

Vol.6
トップが必要な情報とは何か

広告用の看板やLEDビジョン、デジタルサイネージといった情報伝達機器を製造する株式会社タテイシ広美社は、昨年、人と人との直接のコミュニケーションを可能にするアクリルパーテーションなど新型コロナ感染対策製品を開発・販売し、大きく成長しました。
本ドキュメントでは、立石良典社長が日頃からどのようにして社内外の情報を収集し、どのような考えに基づき意思決定しているのか等について紹介しています。

「経営者の四季」ドラッカーに学ぶ 自社の経営を考えるヒントVol.6
<企業プロフィール>
株式会社タテイシ広美社
〒726-0025 広島県府中市河南町114
TEL:0847-43-4886
HP:https://t-kobisha.co.jp/
代表取締役社長 立石良典(たていし・よしのり)
情報伝達機器等製造販売業。1977年創業。従業員49名。年商約12億円。
 

Vol.5
資金繰りとは何か

ドラッカーは、安定して事業を継続し黒字倒産を防ぐためには、資金繰りを重視した経営をしなければならないと説いています。
本動画では、「ドラッカーに学ぶ 自社の経営を考えるヒント」著者の藤屋伸二氏に、利益とキャッシュの違いや、「リスク管理」と「将来の投資」の資金配分など、中小企業経営者が知っておきたい資金繰りの考え方について解説いただきます。

「経営者の四季」ドラッカーに学ぶ 自社の経営を考えるヒントVol.5
<著者プロフィール>
藤屋伸二(ふじや・しんじ)
“ニッチ先生”と呼ばれ、中小企業を対象に、ドラッカーの生態的ニッチ戦略をベースに、既存事業の粗利益率アップを支援するためのコンサルティング、経営塾、執筆活動を複合的に行っている。近著に『小さな会社は「ドラッカー戦略」で戦わずに生き残る』(日本実業出版社)がある。
 

Vol.4
コストとは何か

長野県南信地域を中心に清掃業を営む有限会社イグチ美装は、事業多角化の失敗を機に会計数値を重視した経営へと転換。不要不急のコストを削減するとともに、社員の働きやすさ向上や業務効率改善など、将来の利益につながる取り組みにはしっかりコストをかけることで着実に業績を改善してきました。
本ドキュメントでは、数字を見て経営をすることの重要性や井口社長のコスト管理の考え方等について紹介します。

「経営者の四季」ドラッカーに学ぶ 自社の経営を考えるヒントVol.4
<企業プロフィール>
有限会社イグチ美装
〒399-4301 長野県上伊那郡宮田村6861-1
TEL:0265-98-0380
HP:http://www.iguchibiso.co.jp/
代表取締役社長 井口浩志(いぐち・ひろし)
清掃業。1993年創業。従業員40名。年商約2億円。
 

Vol.3
利益とは何か

実験用の撹拌機、摩擦摩耗機等を製造・販売する新東科学株式会社は、顧客の使用目的を丁寧にヒアリングし、使い方や測定結果の分析などソリューションを含めて提供することで、高い付加価値を生み出しています。
本ドキュメントでは、経営者が利益をどのようにとらえているのか、そしてどのように利益を出し続けているかを紹介しています。

「経営者の四季」ドラッカーに学ぶ 自社の経営を考えるヒントVol.3
<企業プロフィール>
新東科学株式会社
〒101-0034 東京都千代田区神田東紺屋町27
TEL:03-3252-2791
HP:http://www.heidon.co.jp/
代表取締役会長 野村雅久(のむら・まさひさ)
代表取締役社長 野村篤史(のむら・あつし)
撹拌機・摩擦測定器の製造販売。1952年創業。従業員20名。年商約5億5千万円。
 

Vol.2
なぜ、お客様は貴社から買わなければならないのか?

株式会社ミューテック35は、メーカーが製品を開発する際の試作部品の製造を主要事業とする精密板金加工・試作製造会社です。受注生産で安定経営を続けてきた同社ですが、リーマンショックによる売上激減を機に経営理念を成文化して競争力の源泉を見出し、大きな変化を遂げました。
本ドキュメントでは、同社が「試作屋」としての道を切り拓き、自社ブランドを構築してきた道のりを紹介しています。

「経営者の四季」ドラッカーに学ぶ 自社の経営を考えるヒントVol.2
<企業プロフィール>
株式会社ミューテック35
〒191-0003 東京都日野市日野台1–18–5
TEL:042-586-0411
HP:https://myutech35.co.jp/
代表取締役社長 谷口栄美子(たにぐち・えみこ)
精密板金加工・試作。1955年創業。従業員28名。
 

Vol.1
環境変化への対応
「変化しないと生き残れない」

安全帯・工具袋メーカーの株式会社基陽では、エンドユーザーである建設現場の職人の声を聴くことに力を入れています。ニーズの変化を的確に捉え、それに合わせて商品の改良を重ねることで、ユーザーに支持される独自の製品を創り出してきました。
本ドキュメントでは、従来の業界の考え方を棄て、顧客の要望に応えるために変化し続ける同社の姿を紹介しています。

「経営者の四季」ドラッカーに学ぶ 自社の経営を考えるヒントVol.1
<企業プロフィール>
株式会社基陽
〒673-0434 兵庫県三木市別所町小林477-10
TEL:0794-82-2304
HP:https://www.kh-kiyo.com/
代表取締役社長 藤田 尊子(ふじた・たかこ)
兵庫県三木市の安全帯・工具袋・工具のメーカー。1975年創業。従業員38名。年商約10億円。

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